たとえ不治の病の床にあっても、

天を恨み泣き暮らすか、

周囲に感謝して余生を充実させるか、

それは自分で決めることができる。

―アルフレッド・アドラー―

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おはようございます、

森田よしかず です。

 

同じ事象が起こったとしても

それをポジティブに考える人、ネガティブに考える人が

いるのは何故でしょうか?

それは、人それぞれによって、

その事象に対する「意味付け」が違うからです。

 

僕たちに起こる出来事や経験は変えたり、

コントロールはできませんが、

その出来事や経験にどのような意味付けをするか

どう解釈するかは自分自身で選択することができます。

 

たとえば、「お金を使う」ということに対して

「ただの浪費」と意味付けるか、

「将来のための投資」と意味付けるかで

その事象に対する感情が変わってきます。

感情が変わると、行動が変わります。

 

その行動を妨げている要因は何ですか?

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

少しでも拾える部分があれば幸いです。

また更新します!

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