何か目標を持って

活動している人の方が元気です。

―日野原 重明(聖路国際病院理事長)―

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おはようございます、

森田よしかず です。

 

目標や予算と聞くと、

ネガティブなイメージを持つ方、結構多いと思います。

 

どうしても「ノルマ」=「達成しなければならないもの」

という意味合いが強く、数字に追われる印象があります。

 

でも目標や予算を違った視点からみると

なんか、とてもイイ奴に思えたりします。

 

それは目標や予算は、現在地とのギャップを

測るためのものという視点です。

もし仮に目標がなければ、

現在地が良いのか、悪いのか

このままで良いのか、そうでないのか

検討もつかないはずです。

 

目標があるからこそ

現在とのギャップが測ることができ、

それを埋めようと、人は行動するわけです。

 

ある意味、僕らの行動の源である感情に

影響を与えてくれる存在なのです。

少しはイイ奴に思えてきませんか?

 

これから目標を

どうやって活用していきますか?

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

少しでも拾える部分があれば幸いです。

また更新します!

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