日本一になるなどと思うな。世界一になるんだ。

―本田宗一郎 氏―

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ご訪問ありがとうございます。

森田よしかず です。

 

少し前に、「自分が当たり前にできることは、他の人にとって当たり前でない」という記事を書かせていただき、色々と反応をいただきました。

自分が当たり前にできることが、意外と周りからしたらスゴイことだったりします。

人はどうしても自分を過小評価しがちです。

もしかしら自分に対しては過大評価ぐらいが、ちょうど良いのかもしれません。

 

ですので、「どうせ目指すならば、1番を目指す」、

僕はそう思っています。

ゴールを高く設定することによって、意識が変化し、日々の行動が変わってくるからです。

いきなり「世界No.1」というのは抵抗があるかもしれません。

であれば、会社や営業所といった少し小さいカテゴリーの中で常に1番を目指していくことを、日々意識することが自分の成長につながると考えています。

 

1番を目指すとしたら、どんな風に行動が変わりそうですか?

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

少しでも拾える部分があれば幸いです。

また更新します。


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