こんばんは、銀座コーチングスクール認定コーチの 森田よしかず です

今日は先日聴講させて頂いた佐渡島康平氏のセミナーについてです

佐渡島さんは、あの漫画「ドラゴン桜」や「宇宙兄弟」などの編集者で、社会人1年目からそういった超一流の作家と一緒に仕事をされてきました

そんな佐渡島さんが、仕事をどう面白くしてきたか、また超一流といわれる方の仕事への取り組み方、彼らは現在をどう見ているかなどを、佐渡島さんならではの切り口の話は、とても刺激となりました

そんなセミナーから、ブログにしたいことはいっぱいあるのですが、特に印象に残った話をここではご紹介

ひとつ目、「超一流の方と皆さんの能力に大きな差はない」「超一流と言われている作家の方も最初に浮かぶアイデアは一般人と何も変わらない」ということです

超一流の方は、色々な突飛なアイデアなどがあって、初めからモノが違う!と思っていませんでしたか?私はそう思っていました

ただ佐渡島さん曰く、超一流の方の最初のアイデアにはいたって普通

私達が会社の会議などで出てくるアイデアと変わらないそうです

ただ超一流の人、超一流になる人はそこからのブラッシュアップが半端ないというのです

この話を聞いてどう思われましたか?

私は自信と勇気をもらいました!

自信過剰かもしれませんが、「超一流の人は初めからモノが違う」と思っていた私にとっては、ブラッシュアップという工夫を継続すれば超一流になれる

であれば、自分にもできるはず!と思ってしまいました

あらためて、あなたはどうですか?

また佐渡島さんはこんなことも話してくれました

自分はできる!と自信を持って物事に取り組む事と自分に自信を持てずに取り組む事は全然違う、後者はやっていない事と同じ

あなたが目標とする超一流に、いつ追いつきますか?


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